出張から帰り久しぶりに長男と交通公園(自転車など自由に乗れる)に行った。
今月中旬には4歳を迎える。
幼稚園ではほとんどの子が自転車に乗れて、早い子はいよいよ補助輪もなくなるらしい。
さて我が子やいかに...
たくさんの他の子に追い抜かれ本人も泣きそうになる。
どうして?...腹立たしくなる程うまく乗れない。
我に返り自分が幼少期の時は...と思い返すと...いつ乗れたのか?まったく思い出せない。
(父親の後ろに乗りスポークに足を絡め大泣きしたことだけは鮮明に記憶にあるが...)
ただ練習なしには乗れないので、
きっと自分の親も不甲斐ない私を辛抱しながら特訓したのだろう...
(たくさんの親が後輪についている棒を握り一緒に走っていた)
周りを見るとついついあせってしまう。
聞くと、身長も幼稚園で一番低い方らしい。
うん?自分そっくりではないか!
いつも前方で朝礼のあいさつを聞き、話に飽きて私語を注意される。
まだ4歳。もう4歳?
今日も「パパ〜!」と泣きじゃくる... 男が泣くな!と言ってしまう。
すべてを受け入れられるよう自分も成長しなければと思う今日この頃。。。
次男は、いよいよハイハイへ...
統計的には二人目の成長は早いらしい。
確かに早い気がする。だからと言って喜んでいるのは親ばかりなり...
息子たち同様に気になるカープ...
それこそ一時は見放したくなる不甲斐ない戦いが続いていたが、
妙なものでちょっとAクラスが見えて来た。
成績的には低レベルな3位争いだが、そんなことは関係ない。
でもブラウン采配ではね〜?...奇跡を信じるしかない。
私も背面の絵柄は知りませんでした(後でネ... read more
on 太陽の塔の背面